6年生コース / 6th Grade


コース概要

このコースでは、

 6年生を対象に

 1対1の個別指導で

 英語と数学を教えます。

 

授業回数は週1回が基本で、

 毎回、英語と数学を学びます。

 

英語と数学が中心ですが、それ以外にも、

 たとえば小学校の授業の補強指導や宿題の消化支援、

 中1理科・社会の追加指導なども大歓迎です。

 

 ※ 具体的な指導内容につきましては、

   事前にリクエストをお聞きしますので、

   お気軽にご相談ください。

 


実用英語

このコースで教えている英語は、

 中学校の授業で役に立つのはもちろんですが、

 一生の財産になる価値ある技能です。

 

一度身につけていただければ、

 必ず「かけ算九九」と同じくらい役に立ちます。

 

 

わたしは、

 アメリカ留学・就職、外国人児童への学習指導など、

 40年間の英語経験を通して、

 

 どうして日本人は英語ができないのか?

 どうすれば実務レベルの英語力が身につくのか?

 というポイントを正確に把握しました。

 

それをふまえて、

 学校や塾の英語指導はもちろん、

 ネイティブの英会話教室でも完全に抜け落ちている、

 「日本人が英語ができない原因」のど真ん中に

 もっとも効果的な対策を打ち込んでいきます。

 

従来の英語指導とは比較にならないほど

 シンプルでわかりやすい内容なので、

 習い事が初めての人も、英語がすでに超苦手・・・

 という人も安心してお任せください!

 

 


数学で思考力アップ

6年生に数学を学んでもらう最大の目的は、

 数学を学ぶことで考え方が洗練されることです。

 

また小学校では、

「プログラミング的思考」の育成を目指して

 今年からプログラミング教育が必修化されます。

 

しかし、

 中1数学の先取り学習は、

 ロジカルシンキング(理論的思考)の育成に対して

 確実にプログラミング教育以上の効果があります。

 

中1数学は、

 1桁または2桁の「足し算」から始まり、

 筆算などはほとんどありません。

 

このように

 「さんすう」レベルからスタートしますので、

 誰でも、必ず、数学が得意になります。

 

実際、

 これまでに脱落した人は一人もなく、

 ほぼ全員が中学校で数学が得意になっています。

 


先取り=学力保険

6年生のうちに中学の準備を整えておくことは

 苦手が予防できるだけでなく、

 今回のコロナウイルスによる大混乱のように

 不測の事態が起きた場合でも

 先に進むための学力をしっかり確保できます。

 

来年の万が一に備える「学力保険」として

 すべての6年生と保護者様にお勧めします。

 



1対1個別指導

授業はすべて、

 1対1の個別指導です。

 

自分のペースでじっくり取り組み、

 できるようになるまで

 何度でも繰り返すことができます。

 


トレーニングで鍛えます

 授業(というよりもレッスン)の基本的な流れは、

 今から取り組む内容や目的、方法などを

 詳しく説明したあと、

 実際の学習作業に取り組みます。

 

 分からないところや上手くいかないときは、

 その原因を一緒に考えながら

 解決に必要なアイデアやテクニックを教えます。

 

このように、

 実際の経験を通してノウハウを学ぶ

 アクティブラーニングを行っています。

 


予算に合わせて学べます

 通塾回数は週1回が基本ですが、

 特に制約はありません。

 

 月1回 2,000円から受講できます。

 

また、

 短期間での学力アップをご希望の場合や、

 国語、社会、理科など他の教科もご希望の場合は、

 通塾回数を増やすことで対応可能です。

 

 お気軽にご相談ください。 

 


料金は「無駄ゼロ」です

 入塾から退塾までに必要な費用は、

 年間教材費と毎月の授業料のみです。

 

年間教材費は、

 前期と後期に分けて分納できます。

 

 9月末までに退塾の場合、後期分は不要です。

 10月以降に入塾の場合、前期分は不要です。

 

毎月の授業料は、

 毎月1日から月末までの間に

 実際に受講された回数分だけを

 翌月納めていただく「後払い制」です。

 

月末近くの授業の際に月謝袋をお渡ししますので、

 翌月最初の授業のときにお持ちください。

 

毎月の授業料は、

 2,000円 ✕ 受講回数 となります。

 

 ただし、

 1ヶ月間の受講回数が8回を超える場合は、

 何回受講されても上限が16,000円になります。